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なんだか春っぽくなってきましたよねー!

日差しが暖かいし、風は冷たいし。

コート着ようか、でも着たら
脱いで手に持つ羽目になったり。

そんなのが季節が変わるのを実感^^

最近食を見直すようになって久々に
昔学んだ「宇宙生物学」のノートを
読み返していて、

宇宙生物学って怪しいネーミングに
聞こえますが、学問です。

人間の取説みたいな感じです。

で、昔のアメブロも見返していたら
いやー、ほんと数年前から同じこと
好きなんだなーと我ながら笑ってしまった笑

ちょうど今時期の話なのでぜひ^^

こちらコピペです↓
2015年!!7年前に書いた記事。

また子どもの脳をつくる栄養学、
宇宙生物学を受けてきました。

子どもも大人もですが今は
下毒の時期。(解毒とは違う)

悪いものを出す時期なんだそうです。

2月~4月です。

ですから、しっしんや目ヤニ、
鼻水や下痢などはごくごく
ふつうの症状で、むしろサイクルに
のっている健康な身体とも言えるらしい。

と思うと、下手に症状を抑えるよりも
「出して」しまったほうが
良いと考えられますよね。

それから4~6月は
「脳をつくる時期」だそうです。

日本人は世界の中でも脳が
大きいらしく、脳をいかにつくるかは
とても大切なようです。

脳の医者に言わせると、
「脳ができていれば身体は治せる」と。

それには皮ふと腸もとっても大事。

私がヘアメイクをやっていたときに
面相学とともに興味をもって
学んだのが皮ふについてでした。

「皮脳同根」という言葉ご存じですか?

ざっくり言うと、もともと皮ふと
脳は同じとこからできてる。

昔の人が乾布摩擦をして
皮ふを鍛えていたのは、頭・脳を
鍛えていたことにつながるそうです。

今私たちの生活にそれ取り入れるには、
とにかく皮ふは「触る」こと!

とくに女性は手で身体を洗う
ようにすると、更年期症状を抑える
ことができるそう。

(更年期障がいという言葉は日本と
アメリカくらいにしかないんですってよ~)

子どもたちには、お風呂に入って
濡れている状態でスキンミルクの
うなものをぬるとぬりやすいし、
肌にも良しです。

とにかく、子どもに何が大事かって、
脳ができていることが大事なので、
脳を「鍛える」ことが子育てには
もっとも大事だということです。

脳を鍛えるということは、
親がなんでもやってあげてしまったら
ダメ!

2歳を過ぎると、「これ、なーに?」
攻撃が始まると思いますが、

質問に答えないことが大事と
先生がおっしゃっていました。

質問には質問を返す。

子どもに「考えさせる」ことが大事。

そういや私は昔、母に何を聞いても
「わからない」と言われて、

「あいつに聞いてもムダだ」と思い、
調べることが好きになったのを
思い出しましたw

食事が脳と身体をつくる。
いつもお伝えしていることですが、
これさえとっておけば間違いなし!
の食材です。↓

・抹茶
・かんてん
・豆腐、豆乳(豆)

・小魚(かたくちイワシ)
加えて野菜とくだものだそうです。


ここまで。

というわけで、今は脳がつくられる
時期だぞってことです!

この子たちもだろうか、、

買ったばかりの私の靴下を前に
並んで寝ちゃう2人。

そーよ、扉を閉めてこっちの部屋に
閉じ込めたら
キッチンに来ないで済むじゃん!

っていう初歩中の初歩の解決法に
喜ぶ私。

なんで思いつかなかったかは
脳が出来ていないからw