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こんにちは。近藤です。

ヘナという顔料でコースターの染物
してたら、モズクが踏んじゃって
モズクの足裏の毛が染まっちゃいましたw

今日は毎月一回開催している全店に向けての
MTGでした。

託児中の時間なので出られる店舗が
限られるのですが、こんなの聞いて意味が
あるのかなっていうところに可能性って
あると思っているので根気強く伝えて
いきます^^

30分位を目途に話すのですが、
オンラインが普及して良かったなと
毎月思う^^

私は1人で100歩進むより100人で
1歩進む方が早いし意味があると思って
いるので、

こうやってみんなと一緒に進めているのが
わかるのはとても嬉しいです。

さてさて、先日は父の日でしたね!

というわけで、今日は6年前に書いた
パパ向けのメッセージを送ります。

パパが頑張っているのは知っているよ
っていうのが前提ですのでお間違え
ないようにお願いします。

クレームは受け付けませんw

別人格が出てきて書いてます。
あしからず。

では。↓

日本の託児事情はここ数年で相当変わるはず。
というか変わらないといけない。

先進国の中で、女性が主になって
子育て・家事を「当たり前に」
やっているのは日本だけだ。

なぜ、夫婦で強みをいかし
それを家庭に取り入れない?

妻や彼女の料理を食べて、
「やべぇ、俺のほうが美味い」

そう思った男子もいるだろう?

掃除、俺がやったほうがきれいじゃね?

そう思う男子もいるはずだ。

男性と女性で明らかに違うのは筋肉量だ。

なぜ、子どもの抱っこを率先してやらない?

10キロの米を持ったことはあるな?

あれと同じくらいの子どもを
背中におんぶする。

二人目前に抱っこする。

「大丈夫?」と聞かれ、

「大丈夫、大丈夫。
むしろバランスとれてオッケー♪」

と答えてしまうような妻にするな。

キレイなママタレントを見て、

「すげーな、子ども産んでるとは思えね~」
などと口が裂けても言うな。

人種が違う。

いいか。専業主婦は「業種」だ。

間違っても自分の母親の生き方と
リンクさせちゃいけない。

あんたの母ちゃんは家にいたかもしれないが、

子どもを預けたりもしなかったかもしれないが、

いいか。

それは30年以上前の話だ。

時代は流れてる。

家を守ってくれ。
そういうなら、給料制にしたらいい。

扶養の範囲の8万前後から
スタートが基本だろう。

家庭を自分の会社だと思え。

超優秀な役員を雇っていると思え。

それをうまく運営できないなら、
おそらく勤務している会社でもうまく
部下を扱っていないかもしれない。

いいか。

女は強い。

38度までなら女は「熱が」とは言わない。

むしろ測らない。

なぜなら知ったところでどうにも
ならないからだ。

指にささくれができたくらいで
「痛い」と言わない。

超有能な女性社員が家庭という
自分の会社を切り盛りしている。

会社経営が安泰、大きくなるのは
この女性社員にかかっているのだ。

そう妻には思わせたらいい。

よく言うだろう。

給料の3倍の仕事をしろ。

それができるのは、妻だ。
むしろ3倍どころの話ではない。

たまに妻が飲みに行くのも
なぜ嫌な顔をする?

仕事が終わって飲みに行く。

それが「付き合い」という
仕事かもしれないのに。

どこでどんなうまい話しを
もってくるかわからない。

あなたたちもあるだろう?

飲んだ席でとった仕事が。

結婚してからもし子どもがいたら、
妻の誕生日に「何がほしい?」と聞くな。

「時間」

と目も合わさず答えられるだけだ。

いいか。

俺の妻は違うと思うな。

いいか。

会社の愚痴を言いながらとりあえず勤めている、
死んだ魚のような目をして通勤している
あのサラリーマンのように自分の妻が
なってはいけない。

いきいきと「家庭」という会社で
働いてもらうには、

一緒にこの会社をでかくしてくれ。

と経営者がビジョンとミッションを語るべきだ。

魅力的な経営者にはついていく気になるだろう?

妻=母ちゃんではない。

その考えを捨てろ。

主婦は職業だ。妻は大株主だ。


染まった足裏w