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ママスマ社長ブログ【【758】子どもの手がかからなくなったら、、じゃ遅い!】

2026/09/10

ママスマ社長ブログ

こんにちは。近藤美奈子です。 昨日マーケティングのお仕事をしているという 始めましての方と話をしたんです。 途中から「あ、営業されとる」って思ったのですけど笑、 自分自身の頭の中も整理出来てとても有意義な時間でした。 その話の中で「これをやらないうちは死ねない」って 思うことは何?って聞かれたんです。 これって言葉にするのって難しくて、うーーんと うなってしまったのですけど、やっぱり私は全女性の 真の自立と笑顔と愛と安心のためにママスマを 発展・展開していきたいんですよね。 愛とか言うと途端にうさんくさくなるし、薄っぺらく なるかもしれないけど私はめちゃくちゃ大事に思う。 なんで「女性」って限定してるんだっていうと、 やはり女性、特に母親になるとどうしても「誰か」の 目の中で生きる人がとても多く感じるからです。 男性は「自分の利益」の習性が強いけど、女性って なんでか「誰かのため」に生きちゃう気がしませんか? 普段の生活の小さな一コマだってそう。 例えば夜の飲み会をセッティングしたとき、 主婦は何日も前から準備するし「この日夜出かけるけど いいかな?」って伺う人も多いと思うんです。 当日だって大抵はカレーだと思うけど夜ご飯の準備 して出かけてくるじゃん( ;∀;) なんなら私は子どもが小さいころ美容室に行くのも お伺いたてましたよ。 「髪切りたいんだけど行っていいかな?」 もちろん全員じゃないと思う。私の偏見でけっこう。 けどさ、けどさ、世の旦那さんの多くは 「髪切りに行ってきていいかな?」とか「この日 飲み会行ってもいいかな」とか飲み会の日を決めるのに 1ヵ月もあとの日にちにしなきゃいけないとか ありますかーーーーー??? がしかし!! これを「フツー」としている主婦がなんと多いことか。 待て待て待て待て。 なんかもうこの図式いらなくないすか?? そしてこれは男性うんぬんの話ではないのだと思うのです。 私たち女性が自分を愛して自立しても、もうそろそろ 良いのではないでしょうか。 子どもが手が離れてから気づく人がほとんどだったけど、 手がかかり過ぎる子どもがいるときから私たちは 自分の心を一番に考えたって良いと思う。 ニューヨークだかマンハッタンに女性の子宮を リスペクトしなさいみたいなモチーフがあったらしいけど、 ほんとそのくらいまで全女性が自立したらきっと世界は 大きくかわるだろうなって思います。 ☆公式インスタフォローしてくれたら嬉しいです! ぜひフォローしてのぞいてみてください(^^)/ @mamas_smile_official

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